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留学

大学3年の時にE3にフル出場した話 最終回

今考えてみると、アメリカで開催されるE3に一般人が参加するのはかなり難しいと思います。会期中、招待客と思われる京都のゲーム専門学校生が何人かいましたが、真正面からの参加方法はやはりメディアとして行くのが一番簡単だと思います。ただ、やはり英語...
映画

ビヨンド・ザ・エッジ 〜歴史を変えたエベレスト初登頂 感想

『ビヨンド・ザ・エッジ』を見てきました。別に以前から存在を知っていた訳ではなく、有楽町でたまたま見かけたので見に行きました。角川シネマ有楽町です。3Dです。H8で見ましたが、視線の高さはちょうどよく音も悪くなかったです。内容はそのまんま人類...
映画

オール・ユー・ニード・イズ・キル ALL YOU NEED IS KILL ネタバレ感想

80点日比谷のワーナー・ブラザーズ試写室、最前列中央やや右で観賞。ここの試写室は初めてで、どうせスクリーンも超ちっちゃいんだろうと思い前に座ってみたら意外と大きかったので四列目くらいがベストじゃないでしょうか。ウーファーの振動が風となり顔面...
書評

「日本の宇宙開発 これでいいのか、21世紀への挑戦」檜山雅春

約30年前の書物です。内容はかなり古いです。重要度:★☆☆☆☆日本の宇宙開発―これでいいのか、21世紀への戦略作者: 桧山雅春出版社/メーカー: ビジネス社発売日: 1986/11メディア: 単行本この商品を含むブログを見るいいなと思った箇...
書評

黒崎輝『日本の宇宙開発と米国 日米宇宙協定(1969年)締結に至る政治・外交過程を中心に 』

日本国際政治学会編『国際政治』第133号「多国間主義の検証」(2008年8月)141~156ページに掲載された黒崎輝氏の表題の論文の感想です。各章ごとに整理してみます。はじめにアポロフィーバー=1969年7月20日のアポロ11号月面着陸から...
留学

大学3年生の時にE3にフル出場した話 その3

2013年6月11日木曜日その1その26:52 会場入りゲーマーの皆さんおはようございます!とうとう始まりますよE3!ファミ通や電撃等あらゆるメディアを通じて知ったE3像が如何程の物か、しかとこの眼で掌握して参りたいと思います!— TOM ...
書評

 イーロン・マスクの野望 感想

竹内一正『未来を変える天才経営者 イーロン・マスクの野望』(朝日出版社、2013)を大学のアマゾン500円割引コード使って買いました。帯に「今世紀No1発明家」とか「ジョブス越えの男」とかちょっとアレな感じの文字踊っていますが、結構著者の方...
留学

大学3年生の時にE3にフル出場した話(その2)

2013年6月10日SonyブースのPSVitaプレイアブルコーナー。虹色電飾が接触不良なのか何回も調整したり基盤交換したりしていた。これは大体1年前の本日のスケジュールです。E3本開催前日ですが、MicrosoftとSONYのプレスカンフ...
留学

大学3年生の時にE3にフル出場した話(その1)

久しぶりに更新します。洋ゲーとの馴れ初めみたいなことから始めてみます。6月といえばE3の季節ですね。E3 - Electronic Entertainment Expo. The annual video game conference a...
旅行

アメリカで見た映画の感想一挙成仏(2013年)

こんばんは。アメリカ滞在から帰ってきてはや半年以上。そろそろアメリカの映画館で見てきた映画感想を成仏させたいと思います。あと久しぶりのエントリお試し練習です(笑)映画レビューサイトにでも投稿すればいいんでしょうけど、いい感じの映画レビューサ...